台湾紀行
4月のはじめから三週間ほど留守にしてました。
自宅警備員初の海外出張です。何もこの時期になぁ・・・( ´・ω・`)

雨の成田空港
目的地は台湾です。
台湾の特徴としては、気候が亜熱帯に属するんで四季があまりはっきりしません。4月でしたが、日本で言う6月下旬から7月上旬頃の気温があります。出発したとき、日本が18度くらいで、現地は30度超えてました。

宿泊していたのはこのホテル。昭盛52行館というホテルでなかなかきれいなモンでした。撮ったの朝だったので、隣の店はまだ閉まってたり・・・。

勤務地から一枚。看板が漢字ばっかりですねぇ。車も右側通行です。

夜はこんな感じ。ちょっと押井守というか攻殻チックな感じです。イマイチ賑わっている部分がないのは、行った場所が台中という台湾の第3都市のせいですね。場所によっては凄そうなんですが・・・なんせ、お仕事だったモンで観光は全然でした( ´・ω・`)
自宅警備員初の海外出張です。何もこの時期になぁ・・・( ´・ω・`)

雨の成田空港
目的地は台湾です。
台湾の特徴としては、気候が亜熱帯に属するんで四季があまりはっきりしません。4月でしたが、日本で言う6月下旬から7月上旬頃の気温があります。出発したとき、日本が18度くらいで、現地は30度超えてました。

宿泊していたのはこのホテル。昭盛52行館というホテルでなかなかきれいなモンでした。撮ったの朝だったので、隣の店はまだ閉まってたり・・・。

勤務地から一枚。看板が漢字ばっかりですねぇ。車も右側通行です。

夜はこんな感じ。ちょっと押井守というか攻殻チックな感じです。イマイチ賑わっている部分がないのは、行った場所が台中という台湾の第3都市のせいですね。場所によっては凄そうなんですが・・・なんせ、お仕事だったモンで観光は全然でした( ´・ω・`)
台湾の交通手段は車かバイクです。バイクと行っても全部スクーター。誇張じゃなくて、99%スクーターです。自転車とかスーパーカブみたいな2輪バイクはほとんど見かけませんでした。んでもって、交通ルールを守るという発想が希薄なのか、信号無理上等で突っ込んできます。車が来てなければ平気で無視していくので、何度か轢かれかけました( ´・ω・`) 写真撮る余裕無し。生きるか死ぬかです・・・。

現地で一番よく見かけたお店。売っているモノも日本と大差なくて、お世話になりました。

ファミマもあります。現地だと"全家"と書くみたいですねぇ。
どっちのコンビニも、店に入ると中華風おでんの香りが充満してました。

真ん中あたりに、"らんらんるー"のMマークがあります。味の再現度は完璧でした。若干レタスが細切れだったくらいですかね。
食べ物は基本的にどれもおいしかったですが、現地の中華なので日本人向けの味にはなってません。なので、ちょっとクセもあります。そして、とにかく甘い・・・。お茶飲んでも気を抜くと砂糖が入ってます。日本から出店してるっぽい"翔太"って豚骨ラーメン屋とか入りましたが、ウーロン茶だとおもって飲んだものがレモンティーでした・・・それも午後ティーより甘い( ´・ω・`)

一番なんだか分からなかった店。看板にはKTVとか書いてあって、テレビ局かなんかかねぇ・・・と思ってたら、高級カラオケ店だそうで。現地の人もすげー高いと言ってました。ええ、一人でなんか行けません。
言葉に関しては、全部中国語です。日本語使えるとか嘘ですから。日本の教育受けたことのあるお年寄りは全員リタイアしてます・・・。
ちなみに、英語も日本と同じくらい使えます。まぁ、日本で英語だけで生活してみれば、その不自由さが分かると思います。スマイル+ボディーランゲージが基本ですヾ(*´∀`*)ノ。
普通のお店のオーダー方法は、レジの横にオーダーシートが置いてあって食べたいものにチェックを入れて店員さんに渡す方式なんですが、漢字で書いてあるため何となく意味は分かるんですが、実際なんなのか聞けません・・・。結局、現地のスタッフと一緒に行くか、メニューが写真になっているお店で、指さしで注文するくらいしかできませんでした。台湾行くなら中国語は必須です。中国語手帳で指さしでモノ買うとか、よっぽど観光客慣れしていない店以外では不可能ですねぇ。現地の人もいい人が多いので、お互いつたない英語で最低限の意思の疎通はできたと思います。・・・たぶん( ´・ω・`)

帰りの飛行機はこれでした。ポケモンジェットならぬ、ハローキティージェット・・・。待合室までサンリオ色で埋まってました。座席手配の関係でビジネスクラスヾ(*´∀`*)ノ
んで、無事に成田着と。
もう一度台湾に行く機会があるのなら、もうちょっと言葉とか何とかしないとなぁと切に思った次第。
木曜日に話が来て、翌月曜日出発で台湾に送り出してくれたうちの会社に乾杯ヾ(*´∀`*)ノ

現地で一番よく見かけたお店。売っているモノも日本と大差なくて、お世話になりました。

ファミマもあります。現地だと"全家"と書くみたいですねぇ。
どっちのコンビニも、店に入ると中華風おでんの香りが充満してました。

真ん中あたりに、"らんらんるー"のMマークがあります。味の再現度は完璧でした。若干レタスが細切れだったくらいですかね。
食べ物は基本的にどれもおいしかったですが、現地の中華なので日本人向けの味にはなってません。なので、ちょっとクセもあります。そして、とにかく甘い・・・。お茶飲んでも気を抜くと砂糖が入ってます。日本から出店してるっぽい"翔太"って豚骨ラーメン屋とか入りましたが、ウーロン茶だとおもって飲んだものがレモンティーでした・・・それも午後ティーより甘い( ´・ω・`)

一番なんだか分からなかった店。看板にはKTVとか書いてあって、テレビ局かなんかかねぇ・・・と思ってたら、高級カラオケ店だそうで。現地の人もすげー高いと言ってました。ええ、一人でなんか行けません。
言葉に関しては、全部中国語です。日本語使えるとか嘘ですから。日本の教育受けたことのあるお年寄りは全員リタイアしてます・・・。
ちなみに、英語も日本と同じくらい使えます。まぁ、日本で英語だけで生活してみれば、その不自由さが分かると思います。スマイル+ボディーランゲージが基本ですヾ(*´∀`*)ノ。
普通のお店のオーダー方法は、レジの横にオーダーシートが置いてあって食べたいものにチェックを入れて店員さんに渡す方式なんですが、漢字で書いてあるため何となく意味は分かるんですが、実際なんなのか聞けません・・・。結局、現地のスタッフと一緒に行くか、メニューが写真になっているお店で、指さしで注文するくらいしかできませんでした。台湾行くなら中国語は必須です。中国語手帳で指さしでモノ買うとか、よっぽど観光客慣れしていない店以外では不可能ですねぇ。現地の人もいい人が多いので、お互いつたない英語で最低限の意思の疎通はできたと思います。・・・たぶん( ´・ω・`)

帰りの飛行機はこれでした。ポケモンジェットならぬ、ハローキティージェット・・・。待合室までサンリオ色で埋まってました。座席手配の関係でビジネスクラスヾ(*´∀`*)ノ
んで、無事に成田着と。
もう一度台湾に行く機会があるのなら、もうちょっと言葉とか何とかしないとなぁと切に思った次第。
木曜日に話が来て、翌月曜日出発で台湾に送り出してくれたうちの会社に乾杯ヾ(*´∀`*)ノ
テーマ : CABAL ONLINE - ジャンル : オンラインゲーム
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この辺でいうと山陰をイメージしちゃいました。
それだと日本でも言葉通じません(はい!嘘w